

WORLD PG 中途入社で俺の部下に配属されたぽっちゃり系美人の新入社員、望月ほまれちゃん。次第に信頼されるようになった俺は、彼女の悩みを聞くようになっていた。ある日、給湯室に呼び出されて打ち明けられた悩みの内容は…「最近...彼氏から『太ってきたな、お前』と冷たく言われて...、彼氏から求められなくなってしまったんです...」その相談を受けて「俺はそれくらいの体形の方が好きだけどな...。なんか抱き心地も良さそうだし...。」と、セクハラまがいの発言をしてしまう。しかし、それを好意的にとらえた後輩ちゃんは顔を赤くしてその場を去るのだった。その後、ドギマギした空気が流れる中、お互いに異性として意識するようになっていく...1か月後、互いの好意を抑えられなくなった二人は社員旅行で訪れた旅館での飲み会からで抜け出し、ついに一線を越えてしまう...!!彼氏に相手にされず、性欲の溜まっていた彼女は肉厚的な身体で俺を誘惑し、ザーメンが枯れるまで絞りつくそうとする...
